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保険料 補償内容 付帯サービス など まとめて比較!

弁護士保険

日常生活の法的トラブルに備えたい

個人向け弁護士保険

事業上の法的リスクに備えたい

法人向け弁護士保険

更新日:

日常生活の法的トラブルに備えたい個人の方も、債権回収・契約・労務など事業上の法的リスクに備えたい法人・個人事業主の方も、このページで弁護士保険を比較できます。
保険料・補償内容・付帯サービス・待機期間の違いを確認しながら、自分に合う商品を選べるように整理しています。
なお、個人向け保険では事業上のトラブルは補償対象外、法人向け保険では私生活上のトラブルは対象外となるのが一般的です。

個人向け弁護士保険

弁護士保険を選ぶときは、単に保険料だけでなく、
補償対象、法律相談料保険金、弁護士費用等保険金(法務費用保険金)、待機期間、付帯サービスなど、
まとめて確認することが大切です。
比較表では違いがひと目でわかるように整理しています。

弁護士保険比較表(個人向け)

個人向け弁護士保険は、主に私生活上の法的トラブルに備える商品です。
日常トラブルに加え、SNS・誹謗中傷、相続トラブル、離婚問題、労働問題まで対応している場合があります。
ここでは、エール少額短期保険、ミカタ少額短期保険、ジャパン少額短期保険を比較します。

商品 弁護士保険コモン+ 商品ロゴ 弁護士保険コモン+ 弁護士保険ミカタ 商品ロゴ 弁護士保険ミカタ 弁護士費用保険 商品ロゴ 弁護士費用保険
保険会社 エール少額短期保険 ミカタ少額短期保険 ジャパン少額短期保険
月払保険料 <レギュラー+プラン>2,480 <スタンダード>2,980 590
年払保険料 <レギュラー+プラン>29,300 <スタンダード>35,200 6,400
保険期間 1年間1年間(自動更新型)1年間
主な補償内容 私生活や、
従業員としての
仕事上の
トラブルに備える
私生活上の
法的トラブルに備える
法的トラブルと
個人賠償責任に備える
年間支払限度額 200万円500万円
通算支払限度額 <レギュラー+プラン>1,200万円 1,000万円
法律相談料
保険金 ?
<レギュラー+プラン>1事案2.2万円限度
1年間10万円限度
1事案2.2万円限度
1年間10万円限度
1事案10万円限度
弁護士費用等
保険金
(法務
費用保険金) ?
  • 特定偶発事故
    1事案100万円限度
    (着手金・手数料×100%、
    報酬金・日当×50%)
  • 一般事件
    1事案100万円限度
    (着手金・手数料×100%、
    報酬金・日当×50%)
  • 特定偶発事故
    1事案300万円限度
    (着手金・手数料・報酬金日当・
    実費等(基準弁護士費用)×100%)
  • 一般事件
    1事案200万円限度
    (着手金・手数料(基準弁護士費用)×80%、報酬金・日当実費等(基準弁護士費用)×50%)
1事案300万円限度
個人賠償責任 ? 最高1,000万円
追加できる
特約 ?
  • 法律相談料不担保特約
  • 免責金額ゼロ特約
  • 道路交通事故不担保特約
  • ファミリー特約
  • 家族特約
  • 事業特約
補償範囲 日常
トラブル
対応 ?
SNS・
誹謗中傷 ?
×
相続
トラブル ?
×
離婚問題 ? ×
労働問題 ? ×
悪徳商法
・詐欺 ?
×
サービス ?
  • 完全予約制:無料弁護士相談
  • 法律文書チェックサービス
  • 弁護士サーチ
  • ヘルプガイド
  • コンシェルジュによるサポート
  • 被保険者カード/ステッカー(3種類)
  • 弁護士直通ダイヤル
  • 弁護士紹介サービス
  • 税務相談サービス
  • リーガルカード/ステッカー
  • 痴漢冤罪ヘルプコール(無料)
  • 痴漢被害ヘルプコール(無料)
  • 弁護士無料相談
責任開始日 ? 申込完了月の翌月1日から 申込み完了と
入金確認ができた月の
翌月1日から
(審査提出時に確認)
待機期間 ? 一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません 一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません
不担保期間 ? 親族関係に関わる事件
:1年
相続に関わる事件:2年
離婚に関わる事件:3年
離婚・相続・親族関係・リスク取引に
関わる法的トラブル:1年
支払方法 クレジットカード、
口座振替
クレジットカード、
口座振替
月払:
クレジットカードのみ
年払:
クレジットカード、
コンビニ払、銀行振込
備考
  • レギュラー+プランのほかに、ステイタス+プラン、ライト+プランからお選びいただけます。
  • 1年ごとにプラン変更も可能
  • 等級制度あり
  • 法人契約も可能です。
  • スタンダードの他に得トクプラン(88プラン、99プラン)からお選びいただけます。
  • 法人契約も可能です。
お申込み

お見積り・お申込み
(保険会社サイトで詳細を見る)(保険会社サイトへ)

お見積り・お申込み
(保険会社サイトで詳細を見る)(保険会社サイトへ)

お見積り・お申込み
(保険会社サイトで詳細を見る)(保険会社サイトへ)

個人向け弁護士保険の注目商品

どの補償を重視するかによって、選びやすい商品は異なります。
保険料、補償内容、サポートなど、それぞれの商品の内容をご確認ください。

弁護士保険コモン+ 商品ロゴ
エール少額短期保険弁護士保険コモン+

突然降り掛かる法的トラブルの発生を防ぎ、
いざというときにあなたを守ります

  • 私生活や、従業員としての仕事上のトラブルに備えられる。
  • 予約で確実、弁護士選択も可能な無料弁護士相談サービス。
  • 18歳未満のお子様は追加保険料なしで自動補償。
商品プラン月額保険料法律相談料保険金法務費用保険金待機期間
ライト+プラン 1,080 1事案1.1万円限度
1年間10万円限度
1事案30万円限度、
年間60万円限度
(着手金・手数料×100%、
報酬金・日当×0%)
一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません
レギュラー+
プラン
2,480 1事案2.2万円限度
1年間10万円限度
1事案100万円限度、
年間200万円限度
(着手金・手数料×100%、
報酬金・日当×50%)
ステイタス+
プラン
4,980 1事案5.5万円限度
1年間30万円限度
1事案300万円限度、
年間600万円限度
(着手金・手数料×100%、
報酬金・日当×100%)
<付帯サービス>
無料弁護士相談 法律文書チェックサービス 弁護士サーチ ヘルプガイド 被保険者カード/ステッカー(3種類)
弁護士保険ミカタ 商品ロゴ
ミカタ少額短期保険
弁護士保険ミカタ

身近に起こる法的トラブルからあなたを守る保険です

  • 幅広い民事トラブルに対応。
  • 弁護士直通ダイヤル・弁護士紹介サービスがあり、相談先を確保しやすい。
  • 家族特約・事業特約もあり、家族や個人事業の備えもあわせて検討できる。
商品プラン月額保険料法律相談料保険金弁護士費用等保険金待機期間
スタンダード 2,980 1事案2.2万円限度
1年間10万円限度
  • 特定偶発事故
    1事案300万円限度
    (着手金・手数料・報酬金日当・
    実費等(基準弁護士費用)×100%)
  • 一般事件
    1事案200万円限度
    (着手金・手数料(基準弁護士費用)×80%、報酬金・日当実費等(基準弁護士費用)×50%)
一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません
88プラン 3,580
  • 特定偶発事故
    1事案300万円限度
    (着手金・手数料・報酬金日当・
    実費等(基準弁護士費用)×100%)
  • 一般事件
    1事案200万円限度
    (着手金・手数料(基準弁護士費用)×80%、報酬金・日当実費等(基準弁護士費用)×80%)
99プラン 3,880
  • 特定偶発事故
    1事案300万円限度
    (着手金・手数料・報酬金日当・
    実費等(基準弁護士費用)×100%)
  • 一般事件
    1事案200万円限度
    (着手金・手数料(基準弁護士費用)×90%、報酬金・日当実費等(基準弁護士費用)×90%)
<付帯サービス>
弁護士直通ダイヤル 弁護士紹介サービス 税務相談サービス リーガルカード/ステッカー
弁護士費用保険 商品ロゴ
ジャパン少額短期保険弁護士費用保険

痴漢冤罪、痴漢被害による弁護士へのヘルプコールや弁護士無料相談サービスをご用意

  • 弁護士費用の補償に加え、個人賠償責任にも備えられる。
  • 保険料を抑えて"もしも"に備えられる。
  • 被害者になっても加害者になっても補償されます!
商品プラン月額保険料法律相談料保険金弁護士費用等保険金待機期間
弁護士費用保険 590 1事案10万円限度 1事案300万円限度 なし

弁護士費用保険には個人賠償責任1,000万円の補償が含まれます。

<付帯サービス>
痴漢冤罪ヘルプコール(無料) 痴漢被害ヘルプコール(無料) 弁護士無料相談

タイプ別に見るおすすめの
弁護士保険(個人向け)

弁護士保険は、保険料を抑えたい方、補償やサポートを重視したい方など、重視するポイントによって選び方が変わります。
ここでは、比較表をもとに、タイプ別に検討しやすい商品を整理しています。

仕事と家庭への備え、相談のしやすさを重視したい方向け

私生活だけでなく、会社員として働く中でのトラブルや、お子さまのトラブルにもまとめて備えたい方は、補償範囲と付帯サービスの使いやすさを比較するのがおすすめです。
エール少額短期保険の「弁護士保険コモン+」は、私生活上のトラブルに加え、従業員としての職務遂行上のトラブルにも対応。
18歳未満のお子さまは追加保険料なしで自動補償されます。無料弁護士相談は完全予約制で、法律文書チェックや弁護士サーチも利用できます。また、保険金の請求がなければ、等級制度により更新後の保険料が安くなります。

こんな方に向いています

  • 私生活と仕事中のトラブルにまとめて備えたい
  • 18歳未満のお子さまがいる
  • 予約して落ち着いて弁護士に相談したい
  • 付帯サービスや保険料の仕組みも重視したい

一般的なトラブルには待機期間3か月があり、離婚・相続・親族関係などは所定の不担保期間があります。

弁護士保険コモン+ 商品ロゴ
エール少額短期保険弁護士保険コモン+

補償内容を重視したい方向け

日常生活の幅広い民事トラブルに備えたい方や、相談料だけでなく弁護士費用までしっかり確認しながら選びたい方は、補償内容を重視して比較するのがおすすめです。
ミカタ少額短期保険の「弁護士保険ミカタ」は、年間支払限度額500万円、通算支払限度額1,000万円の補償に加えて、弁護士直通ダイヤルや弁護士紹介サービスが用意されており、補償と相談体制の両面から検討しやすい商品です。

こんな方に向いています

  • 補償内容を重視して選びたい
  • 相談先の確保もあわせて考えたい
  • 家族特約や事業特約も含めて検討したい

一般的な法的トラブル(一般事件)には待機期間3か月があり、離婚・相続・親族関係などは不担保期間1年があります。

弁護士保険ミカタ 商品ロゴ
ミカタ少額短期保険弁護士保険ミカタ

毎月の負担を抑えて備えたい方に

できるだけ費用を抑えながら、被害事故時の弁護士費用や法律相談費用に備えたい方は、保険料の負担感から検討しやすい商品を確認したいところです。
ジャパン少額短期保険の「弁護士費用保険」は、月額590円・年額6,400円で、補償内容は弁護士費用等保険金最高300万円、法律相談費用保険金最高100万円、個人賠償責任保険金最高1,000万円です。

こんな方に向いています

  • 保険料を抑えてまず備えたい
  • シンプルに比較したい
  • 個人賠償責任もあわせて確認したい

事業に関する相談は対象外のため、個人事業・法人運営のトラブルに備えたい方は法人向け商品を確認してください。

弁護士費用保険 商品ロゴ
ジャパン少額短期保険弁護士費用保険

トラブル事例(個人向け)

弁護士保険は、突然起こる法的トラブルに備える保険です。
個人向け弁護士保険では近隣、相続、離婚、ネット被害、労働問題など対応しています。

ジャパン少額短期保険は日常トラブルにおける被害事故のみに対応しています。補償範囲の詳細は比較表をご確認ください。

近隣トラブル
ネット通販・
売買トラブル
労働・
ハラスメント
相続・離婚・
親族トラブル
SNS・
ネット被害
「泣き寝入りしたくないが、弁護士費用の負担が不安」という方は少なくありません。
相談料や着手金、報酬金などの費用負担をイメージしづらいからこそ、加入前に補償範囲と待機期間を確認することが重要です。

法人向け弁護士保険

弁護士保険を選ぶときは、単に保険料だけでなく、
補償対象、法律相談料保険金、弁護士費用保険金(法務費用保険金)、待機期間、付帯サービスなど、
まとめて確認することが大切です。
比較表では違いがひと目でわかるように整理しています。

弁護士保険比較表(法人向け)

法人向け弁護士保険は、事業活動上の法的トラブルに備える商品です。
労務トラブル、契約トラブル、クレーム対応、債権回収まで対応している場合があります。
ここでは、エール少額短期保険、ミカタ少額短期保険、アシロ少額短期保険を比較します。

商品 弁護士保険コモンBiz+ 商品ロゴ 弁護士保険コモンBiz+ 事業者のミカタ 商品ロゴ 事業者のミカタ bonobo 商品ロゴ bonobo
保険会社 エール少額短期保険ミカタ少額短期保険アシロ少額短期保険
月払保険料 <エコノミー+プラン>11,800 <スタンダードプラン>9,870 <ライトプラン>9,000
年払保険料 <エコノミー+プラン>139,500 <スタンダードプラン>107,620 <ライトプラン>108,000
保険期間 1年間1年間(自動更新型)1年間
主な補償内容 事業活動上の
法的トラブルに備える
事業活動上の
法的トラブルに備える
事業活動上の
法的トラブルと
法務支援に備える
通算支払限度額 600万円<スタンダードプラン>1,000万円2,000万円
法律相談料
保険金 ?
<エコノミー+プラン>1事案限度額3.3万円
年間限度額30万円
<スタンダードプラン>1事案限度額4.4万円
年間限度額20万円
<ライトプラン>1事案限度額11万円
支払回数3回/年
弁護士費用等
保険金
(法務費用保険金) ?
<エコノミー+プラン>1事案限度額50万円
年間限度額100万円
(着手金・手数料×100%、
報酬金・日当×0%)
<スタンダードプラン>1事案限度額100万円
年間限度額200万円
着手金・手数料(基準弁護士費用)×90%
<ライトプラン>1事案限度額100万円
支払回数3回/年
着手金・手数料×100%報酬金等が補償対象外
追加できる特約 ?
  • 法律相談料不担保特約
  • 特定原因事故不担保特約
  • 免責金額ゼロ特約
  • 税理士立会費用補償特約
  • 法律相談料保険金不担保特約
  • 弁護士費用保険金(報酬金等対応分)不担保特約
補償範囲 労務
トラブル ?
契約
トラブル ?
クレーム
対応 ?
債権回収 ?
SNS・
風評被害 ?
カスハラ
対応 ?
取引先
トラブル ?
サービス ?
  • 無料弁護士相談
  • リーガルチェックサービス
  • 弁護士サーチ
  • ステッカー
  • WEBサイト用バナー
  • 弁護士直通ダイヤル
  • 弁護士紹介サービス
  • 税務相談サービス
  • リーガルカード/ステッカー
  • 契約書/社内規定ひな形提供
  • 反社チェックサービス
  • AIリーガルチェックサービス
  • 法務チャット相談
  • 弁護士案内サービス
責任開始日 ? 申込み完了と
入金確認ができた月の
翌月1日から
申込み完了と
入金確認ができた月の
翌月1日から
申込み完了と
入金確認ができた月の
翌月1日から
待機期間 ? 一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません 一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません 一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません
不担保期間 ? 責任開始日前に締結した事業の契約に関わる
事件:1年
なし
  • 労働・勤務に係る事件:6か月間
  • 責任開始日前に締結した事業の契約に関わる事件:6か月間
支払方法 クレジットカード、
口座振替
クレジットカード、
口座振替
クレジットカード、
口座振替
備考
  • エコノミー+プランのほかに、プレミアム+プラン、スタンダード+プランからお選びいただけます。
  • 個人事業主や小規模な法人向けの格安プラン「個人ビジネス+」もございます。
  • 等級制度あり
  • スタンダードプランのほかに、ライトプラン、プレミアムプランからお選びいただけます。
  • 個人事業主向けに「個人事業のミカタ」もございます。
  • 表示プランは法人10名未満の場合です。個人事業主、法人100名未満・300名未満の場合は保険料等が変わりますので、詳しくは公式サイトをご確認ください。
お申込み

お見積り・お申込み
(保険会社サイトで詳細を見る)(保険会社サイトへ)

お見積り・お申込み
(保険会社サイトで詳細を見る)(保険会社サイトへ)

お見積り・お申込み
(保険会社サイトで詳細を見る)(保険会社サイトへ)

法人向け弁護士保険の注目商品

法人向けは、事業規模と必要な法務支援の範囲によって選び方が変わります。
個人事業主・小規模事業者は使いやすさを、中小企業は補償と支援の幅を確認して検討しましょう。
また、複数プランから選択可能なので、どのくらいの補償が必要かを確認しておくとよいでしょう。

弁護士保険コモンBiz+ 商品ロゴ
エール少額短期保険弁護士保険コモンBiz+

法的トラブルの予防と弁護士費用の補償で事業者を包括的にサポートします

  • 従業員とのトラブル・債権回収・悪質クレーマーなどに備えられる。
  • 等級制度があり、トラブルがなければ保険料は毎年安くなる。
  • 無料弁護士相談・リーガルチェックサービスなど、実務で使いやすい付帯サービス。
商品プラン月額保険料法律相談料保険金法務費用保険金待機期間
個人事業主 個人ビジネス+ 4,780 1事案限度額1.1万円
年間限度額10万円
1事案限度額30万円
年間限度額60万円
(着手金・手数料×100%、報酬金・日当×0%)
一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません
エコノミー+ 11,800 1事案限度額3.3万円
年間限度額30万円
1事案限度額50万円
年間限度額100万円
(着手金・手数料×100%、報酬金・日当×0%)
一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません
スタンダード+ 24,800 1事案限度額5.5万円
年間限度額50万円
1事案限度額100万円
年間限度額200万円
(着手金・手数料×100%、報酬金・日当×50%)
プレミアム+ 48,000 1事案限度額11万円
年間限度額100万円
1事案限度額200万円
年間限度額400万円
(着手金・手数料×100%、報酬金・日当×100%)
<付帯サービス>
無料弁護士相談 法律文書チェックサービス 弁護士サーチ ステッカー WEBサイト用バナー
事業者のミカタ 商品ロゴ
ミカタ少額短期保険
事業者のミカタ

弁護士に相談できる環境と安心を提供する、心強い味方です

  • 労務・契約・債権回収・クレーム対応など、事業活動上の法的トラブルに幅広く対応。
  • 弁護士直通ダイヤル・弁護士紹介サービスがあり、予防から解決まで相談しやすい。
商品プラン月額保険料法律相談料保険金弁護士費用保険金待機期間
ライト 7,000 1事案限度額2.2万円
年間限度額10万円
1事案限度額50万円
年間限度額100万円
(着手金・手数料(基準弁護士費用)×90%)
一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません
スタンダード 9,870 1事案限度額4.4万円
年間限度額20万円
1事案限度額100万円
年間限度額200万円
(着手金・手数料(基準弁護士費用)×90%)
プレミアム 19,940 1事案限度額12万円
年間限度額30万円
1事案限度額200万円
年間限度額400万円
(着手金・手数料(基準弁護士費用)×90%、
報酬金・日当・実費等(基準弁護士費用)×45%)

個人事業主向けに「個人事業のミカタ」もございます。詳しくは「個人事業のミカタ」商品ページをご確認ください。

<付帯サービス>
弁護士直通ダイヤル 弁護士紹介サービス 税務相談サービス
bonobo 商品ロゴ
アシロ少額短期保険bonobo

法務サービスと弁護士費用保険が一体型になったサービスです

  • 労務・債権回収・損害賠償など、事業活動に伴う法的トラブルに備えられる。
  • トラブルを予防・解決する充実の法務サービス。
  • 個人事業主、法人の事業形態と従業員規模に応じたシンプルな保険料プラン設定。
商品プラン月額保険料法律相談料保険金弁護士費用等保険金待機期間
個人事業主 ライト 4,600 1事案限度額5.5万円
支払回数2回/年
1事案限度額25万円
支払回数2回/年報酬金等が補償対象外
一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません
スタンダード 10,400 1事案限度額5.5万円
支払回数2回/年
1事案限度額50万円
支払回数2回/年
(報酬金・日当・実費×100%)
ワイド 18,400 1事案限度額11万円
支払回数3回/年
1事案限度額200万円
支払回数3回/年
(報酬金・日当・実費×100%)
(10名未満 ライト 9,000 1事案限度額11万円
支払回数3回/年
1事案限度額100万円
支払回数3回/年報酬金等が補償対象外
一般事件:3か月特定偶発事故には、待機期間の適用はありません
スタンダード 18,400 1事案限度額11万円
支払回数3回/年
1事案限度額200万円
支払回数3回/年
(報酬金・日当・実費×100%)

法人の場合、従業員数が10名未満、100名未満、300名未満のご案内が可能です。詳しい補償内容等は公式サイトをご確認ください。

<付帯サービス>
契約書/社内規定ひな形提供 反社チェックサービス AIリーガルチェックサービス 法務チャット相談 弁護士案内サービス

タイプ別に見るおすすめの
弁護士保険(法人向け)

弁護士保険は、保険料を抑えたい方、補償やサポートを重視したい方など、
重視するポイントによって選び方が変わります。

補償だけでなく、予防法務を重視したい方に

契約や労務、取引先・顧客との問題を、トラブルに発展する前に弁護士へ相談したい事業者は、予防法務に活用できるサービスも含めて比較するのがおすすめです。
エール少額短期保険の「弁護士保険コモンBiz+」は、事業上の法的トラブルへの補償に加え、完全予約制の無料弁護士相談やリーガルチェックサービス、弁護士サーチを用意しています。日常的に専門家を活用し、法的リスクの予防から万一の解決まで備えられる商品です。

こんな方に向いています

  • 問題が大きくなる前に弁護士へ相談したい
  • 契約書や通知書などを事前に確認してほしい
  • 顧問弁護士を置く前に法務体制を整えたい
  • 予防からトラブル発生後まで一貫して備えたい
弁護士保険コモンBiz+ 商品ロゴ
エール少額短期保険弁護士保険コモンBiz+

補償内容と相談体制を重視したい方に

労務、契約、債権回収、クレーム対応など、事業上の法的トラブルに幅広く備えたい方は、補償内容だけでなく相談体制も含めて比較するのがおすすめです。
ミカタ少額短期保険の「事業者のミカタ」は、法律相談料保険金と弁護士費用保険金の両方が用意されており、弁護士直通ダイヤルや弁護士紹介サービスなど、相談から解決まで見据えて検討しやすい商品です。

こんな方に向いています

  • 労務や取引先とのトラブルなど、事業上の法的リスクに幅広く備えたい
  • トラブルが起きたとき、気軽に弁護士へ相談できる環境を整えておきたい
  • 保険を利用する際、必要に応じて弁護士の紹介も受けたい
  • 弁護士への相談・依頼にかかる費用負担に備えておきたい
事業者のミカタ 商品ロゴ
ミカタ少額短期保険事業者のミカタ

個人事業主・フリーランスの法務備えを重視したい方に

個人事業主やフリーランスの方は、弁護士費用補償だけでなく、契約書や取引先チェックなど、日常の予防法務も含めて備えられるかが重要です。
アシロ少額短期保険「bonobo」は、弁護士費用保険に加えて、契約書ひな形、反社チェック、AIリーガルチェック、弁護士案内サービスなどを利用できます。

こんな方に向いています

  • 日常の法務業務を軽減したい経営者・個人事業主の方に
    ⇒トラブルの有無にかかわらず日常的に利用できるサービスが充実
  • 弁護士費用はできる限り保険で準備したい経営者・個人事業主の方に
    ⇒免責金額無し・てん補割合100%・実額補償
  • 法的トラブルの発生を防ぎながら発生時には迅速に対応してほしい
    ⇒契約書のチェックや社内規定やルールを明確化しリスクを軽減
    発生時にはチャット相談や弁護士案内サービスで迅速な対応

トラブル事例(法人向け)

弁護士保険は、突然起こる法的トラブルに備える保険です。
法人向け弁護士保険では、債権回収、カスタマーハラスメント、従業員トラブル、不動産トラブル、権利侵害などに対応しています。

アシロ少額短期保険は補償範囲が異なります。補償範囲の詳細は比較表をご確認ください。

債権回収
契約不履行
従業員トラブル
カスタマー
ハラスメント
不動産・権利侵害
事業トラブルは、金銭的損失だけでなく、対応時間や経営判断の遅れにもつながります。
顧問弁護士がいない、または都度依頼の費用負担が読みにくい事業者ほど、弁護士保険と法務サポートの両面から比較する価値があります。

弁護士保険とは

弁護士保険とは、法的トラブルが起きた際に、弁護士への相談料や依頼費用などを補償する保険です。
日常生活や事業活動で発生する民事上のトラブルに備える商品が中心で、
交通事故、近隣トラブル、相続、契約問題、債権回収などに関連して検討されます。

補償される主な費用

補償される費用の範囲は商品ごとに異なります。
特に、着手金のみ重視したいのか、報酬金まで含めて備えたいのかで選ぶべき商品が変わります。

法律相談料着手金手数料 報酬金日当・実費

※商品によって異なります。

個人向けと法人向けの違い

個人向け弁護士保険は私生活上のトラブル、法人向け弁護士保険は事業上のトラブルに備える設計です。
個人事業主やフリーランスは、私生活と事業のどちらに備えたいかを分けて考える必要があります。

弁護士保険の選び方

弁護士保険を選ぶ際は、次の5つを確認すると
比較しやすくなります。

1

補償対象のトラブルが
自分に合っているか

まず確認したいのは、私生活のトラブルに備えたいのか、事業上のトラブルに備えたいのかです。
必要なトラブルが補償対象外にならないよう、事前に補償対象となるトラブルの範囲を確認しましょう。

2

保険料と補償内容のバランス

保険料が安くても、法律相談料や弁護士費用等の補償が自分の想定と合っていなければ十分とはいえません。
反対に、補償が手厚くても使わない付帯が多いと過剰になる場合があります。また、不担保特約を付帯することで保険料を抑えることができる場合があるため、特約もあわせて確認するとよいでしょう。

3

待機期間・不担保期間

弁護士保険は、加入後すぐにすべてのトラブルが補償されるわけではありません。
一般的なトラブルには待機期間があり、離婚・相続・契約・労務などは不担保期間が設けられることがあります。
また、契約前に発生していた事象については補償対象外となる場合があるので、注意が必要です。

4

付帯サービスの使いやすさ

無料相談、弁護士紹介、法律文書チェック、契約書ひな形、AIリーガルチェックなど、付帯サービスの差は大きいです。
いざというときに相談先を確保しやすいかも重要な比較ポイントです。

5

申込対象と家族・従業員の範囲

個人向けでは家族特約の有無、法人向けでは個人事業主・法人・従業員規模など、補償の対象となる方も確認しておくと、商品を比較しやすくなります。

加入前に確認したい注意点

保険料だけで選ぶと必要な補償が足りない場合があります
月額保険料だけでなく、相談料補償、着手金、報酬金、付帯サービスまで含めて比較することが大切です。
必ず、保険料と補償のバランスを確認して選びましょう。
待機期間・不担保期間を見落としやすい
「加入したのにすぐ使えない」と感じる原因の多くが、待機期間や不担保期間の見落としです。
一般トラブル、離婚・相続・親族、契約・労務など、商品ごとに条件が異なるため比較表だけでなく詳細も確認してください。
今起きているトラブルは対象外になることがあります
弁護士保険は、加入前にすでに発生しているトラブルは補償対象外となるのが一般的です。
申込前に、責任開始日や対象となる事故の発生時期を確認するようにしましょう。

申込までの流れ

STEP1

個人向け・法人向けから
自分に合うカテゴリを選ぶ

STEP2

比較表で保険料・補償内容・待機期間を確認する

STEP3

気になる商品の公式サイトで詳細条件を確認する

STEP4

申込条件・重要事項を確認
して手続きに進む

弁護士保険は比較表で候補を絞ったうえで、
最終的には公式サイトで最新条件や重要事項説明書を確認して申込に進むのが安心です。
補償内容や責任開始日、対象外事項は必ず確認してください。

弁護士保険に関する
よくあるご質問

Q弁護士保険とは何ですか?
A

弁護士保険とは、法的トラブルが起きた際に、弁護士への相談料や依頼費用などに備える保険です。
商品によって補償範囲は異なりますが、日常生活や事業活動に関する法的トラブルの解決をサポートする目的で利用されます。

Q個人向けと法人向けの違いは何ですか?
A

個人向けは主に私生活上の法的トラブル、法人向けは主に事業上の法的トラブルに備える商品です。
どちらも弁護士費用に備える点は共通していますが、対象となるトラブルの範囲が異なるため、用途に合った商品を選ぶことが重要です。

Qどのような費用が補償されますか?
A

一般的には、法律相談料や弁護士費用が主な補償対象です。
商品によっては、着手金、報酬金、手数料、実費などが含まれる場合もあるため、申込前に確認することが大切です。

Q弁護士保険は加入後すぐに使えますか?
A

商品によって異なりますが、一般的なトラブルには待機期間が設けられている場合があります。そのため、加入後すぐのトラブルが補償対象外となることもあります。
責任開始日や待機期間は事前に確認しておくのがおすすめです。

Qすでに起きているトラブルでも補償されますか?
A

一般的には、加入前にすでに発生していたトラブルは補償対象外となることが多いです。
弁護士保険は、将来発生する法的トラブルに備える性格が強いため、申込前に発生時期の考え方を確認しておくと安心です。

Qすべての法的トラブルが補償されますか?
A

いいえ、弁護士保険には補償対象外となるトラブルがあります。
具体的な対象範囲は商品ごとに異なり、トラブルの種類や発生時期、相手方の有無などで条件が分かれる場合もあります。

Q家族や従業員も補償対象になりますか?
A

商品によって、家族特約や従業員を対象とした契約形態が用意されている場合があります。
ただし、補償の対象となる範囲や契約形態は商品ごとに異なるため、誰を対象に備えたいかを確認しながら比較することが大切です。

保険会社から選ぶ

比較表で方向性が決まったら、商品詳細ページで補償内容、対象範囲、待機期間、申込条件を確認してください。
特に、家族・従業員の扱い、対象外事項、責任開始日は申込前の確認が重要です。

気になった商品は公式サイトで
詳細をご確認ください

弁護士保険は、保険料だけでなく、補償対象、待機期間、付帯サービスまで含めて比較することが大切です。
個人向け・法人向けで必要な備えは異なるため、まずは比較表で絞り込み、
気になる商品は公式サイトで最新情報をご確認ください。

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弊社では、お客様情報をはじめ、弊社が保有する情報の適切な管理を行うため、個人情報保護方針、情報セキュリティ方針を策定し、個人情報保護マネジメントシステム(PMS)、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)を実施し、プライバシーマークならびにISO27001の認証を維持するとともに継続的に改善してまいります。